1931年
千葉県大多喜町で天然ガス事業を創業
日本で最も歴史ある天然ガス事業会社
2つの中核会社のイニシャルから
「関東天然瓦斯開発(資源開発)」
「大多喜ガス(都市ガス供給)」


S+3Eにすぐれた千葉県産天然ガス
天然ガス開発事業
貴重な国産資源である天然ガスとヨウ素が溶け込んだ「かん水」の開発・生産を行っています。
天然ガスの埋蔵量(当社鉱区内)は約600年分もあります。また、天然ガスの生産量は約1.9億㎥/年で、一般家庭の使用量に換算するとを約42万件分に相当します。
都市ガス事業
千葉県内の約18万件のお客さまに都市ガスを供給しており、LPガス事業や電力事業を含めると、お客さま件数は約20万件にのぼります。
グループ企業から調達する千葉県産天然ガスにより、安定した料金と供給を実現し、地域のお客さまの安心・安全で快適な暮らしに貢献しています。
勤務地のほとんどは千葉県内であり、
遠方への転勤の心配が少なく、ライフプランが立てやすいのが特徴です。